確認するDNS名
入力したセレクタの <selector>._domainkey.<domain> にあるTXTを確認します。親ドメインへの自動変換はしません。
DKIM SELECTOR CHECK
ドメインとセレクタを入力し、DNS上のDKIM公開鍵を確認します。セレクタを空欄にすると、代表的な候補を検索します。
CHECK A RECORD
ドメインに設定されたDKIM公開鍵をDNSから確認します。
セレクタ未入力のため代表候補を検索します。すべてのセレクタを網羅するものではありません。
DNS RESULT
HOW IT WORKS
入力したセレクタの <selector>._domainkey.<domain> にあるTXTを確認します。親ドメインへの自動変換はしません。
空欄時はdefault、selector1、selector2、google、k1、s1、s2、mail、dkimを調べます。DNSにはセレクタ一覧を得る標準機能がないため網羅検索ではありません。
Google Public DNS JSON APIを使います。入力値とDNS応答をこのサイトへ保存しません。
USAGE & FAQ
DNSにDKIM公開鍵が登録されているか確認します。メール送信や秘密鍵の検証は行いません。
example.comまたはURLを入力します。URLではホスト名を確認します。
分かる場合は入力します。空欄なら代表候補9種類を検索します。
TXT、DKIM形式、p=公開鍵、k=鍵種別、CNAME委譲を確認します。
<selector>._domainkey.<domain> のTXTを調べ、v=DKIM1やp=公開鍵などを表示します。
example.comやURLを入力できます。URLのホスト名を使い、親ドメインへ自動変換しません。
default等9候補を検索しますが、すべてを網羅しません。
入力したセレクタの <selector>._domainkey.<domain> のTXTだけを確認します。
検索候補にレコードがないという意味です。実際のセレクタが候補外の場合があります。
はい。CNAME先のTXTも調べ、DKIM鍵があれば表示します。
v=はバージョン、p=は公開鍵、k=は鍵種別、t=はフラグです。k=省略時はrsaとして扱います。
いいえ。DNS公開鍵だけを確認し、メール本文や受信側の認証結果は確認しません。
NXDOMAIN、SERVFAIL、タイムアウト、ネットワーク/APIエラーなどです。再試行するかDNS設定を確認してください。
このサイトには保存しません。ブラウザからGoogle Public DNS JSON APIへ照会します。